エチオピア・G1・モカ 「アラカ」深煎り 200g
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エチオピア・G1・モカ 「アラカ」深煎り 200g

¥1,620 税込

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  • 豆のまま / 香りのカプセルの為、断然おススメです

  • 細挽き / サイフォン・アイスコーヒー等に

  • 中挽き / ペーパードリップ、コーヒーメーカー等に

  • 粗挽き / フレンチプレス、ネルドリップ等に

商品名:アラカ深煎り 生産国:エチオピア連邦民主共和国 地 域:オロミア州 グジゾーン 生産者:地元の小規模生産農家 標 高:約1,900~2,100メートル 品 種:74110,74112(土着品種(炭疽病耐性種)) 生産処理場:アラカ 生産処理:ウォッシュド 発酵 6~8時間 天日で7-9日乾燥 グレード:トップスペシャルティ   認 証:有機JAS認証 生豆を使用 焙煎度 ■■■■■■■■■□ 深煎り 10段階中8.8 香り ■■■■□ 4 コク ■■■■■ 5 甘味 ■■■□□ 3 酸味 ■□□□□ 1 苦味 ■■■■■ 5 強さ ■■■■□ 4 コーヒー発祥の地「エチオピア」。今回はオロミア州グジ地区の「アラカ」 「アラカ」は今回リリース前まで販売していたカヨカミノ。カヨカミノは エチオピアのスペシャルティコーヒー輸出業者「モプラコ」社でした。 今回はもうひとつの輸出業者「メタッド」社が手懸けるコーヒーです。 メタッド社の始まりは第二次大戦後。アフリカ初の女性パイロットだった 祖母が褒章としてハラールとシダモ地方に野生のコーヒーの木が生い 茂る土地を得ました。そのとき祖母は祖父の手を借りてハラール地方の 農地を一大コーヒー農園に作り変えた事で、メタッド社のコーヒー栽培の 歴史がスタートしたそうです。 メタッド社の企業哲学として地域社会に配慮し誠実に行動し、地域社会に 忠実で、活力を与えたいという思いがあるそうです。 彼らは高品質なコーヒーを持続して生産していけるよう、厳格な品質管理 基準を作り、苗床栽培・植付け・作物の品質維持・収穫・加工・輸送と いったコーヒー生産の全プロセスに適用し、そして地域社会への貢献には 地元農家に対しても収穫時期前後に必要な作業をメタッド社のスタッフが 指導しているそうです。 環境への配慮も当然ながら厳密に行い、今回のウォッシュドプロセスで 発生してしまう大量の廃水も適切に処理し、地下水や地表水の汚染を 防止するなど、環境保護対策の最前線にいます。 今回のアラカ深煎り。少しオランジェット(柑橘の皮を砂糖漬けにしたものに チョコレートをかけたやつ)に似た味わいの印象。 [発送について] ご希望到着日時がある場合は、備考欄にてご記入ください。 特にご指定のない場合は2~5営業日以内に最短発送。 600g~800g未満の場合はレターパックプラスにてお送りさせていただく事がございます。