ミャンマー 「シッター農園 SL28」中煎り 200g
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ミャンマー 「シッター農園 SL28」中煎り 200g

¥1,500 税込

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  • 豆のまま / 香りのカプセルの為、断然おススメです

  • 細挽き / サイフォン・アイスコーヒー等に

  • 中挽き / ペーパードリップ、コーヒーメーカー等に

  • 粗挽き / フレンチプレス、ネルドリップ等に

焙煎度 ■■■■■■□□□□ 中煎り 10段階中6 香り ■■■■□ 4 コク ■■■■□ 4 甘味 ■■■■□ 4 酸味 ■■□□□ 2 苦味 ■□□□□ 1 強さ ■■■□□ 3 プエンテコーヒー出張したい国シリーズ プエンテコーヒーが初めて取扱う国「ミャンマー」 古都マンダレー州は、1886年イギリスに合併されるまで、ビルマ最後の 王朝として栄えた場所です。1880年頃、イギリスの宣教師が持ち込んだ コーヒーの苗がきっかけでコーヒー栽培が始まりました。 当初は病害虫に強く、生産性が高いロブスタ種。1930年代以降は アラビカ種の栽培も始まり、近年ではアメリカの組織CQIの支援によって 品質が上がってきたと言われるミャンマーコーヒーです。 マンダレーコーヒーグループが管理するシッター農園では、アラビカ種の S795種、SL34種、カチモール種が栽培されており、より味の品質向上を 目指し、今回のSL28種の栽培も開始しました。 畑では一切の化学肥料や殺虫剤、除草剤を使用せず、ナチュラルな 肥料のみで栽培を行い、コーヒーチェリーの収穫も完熟チェリーだけを 選別して収穫されています。 優しく飲みやすい口当たりに、少し果実味のある爽やかな酸と、 余韻に心地よい甘味が残るコーヒーです。